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MGG展覧会アーカイブ MGG EXHIBITION ARCHIVE

MGG展覧会アーカイブ

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第24回写真家達によるチャリティー写真展
パレスチナと能登半島に平和と安心を

2024年3月15日(金)〜3月19日(火)

フォトボランティアジャパン基金では、1997年よりプロ写真家から寄せられた作品を展示即売し、収益を寄贈するチャリティー活動を通じて、世界の子どもたちを支援してきました。今回のテーマは「パレスチナと能登半島に平和と安心を」。ギャラリートークを通じて現地の苦難を訴えました。また、初の試みとして、銀塩印画紙の作品とあわせ当社レヴォリアで出力したデジタル画像も販売。能登町の柳田温泉病院(持木会)の復興資金と北海道パレスチナ医療奉仕団の人道支援へ収益金を寄贈しました。
第24回写真家達によるチャリティー写真展<br/>
パレスチナと能登半島に平和と安心を
第24回写真家達によるチャリティー写真展<br/>
パレスチナと能登半島に平和と安心を

伊庭靖子展 記憶と予感の随(まにま)に

2023年9月19日(火)〜10月14日(土)

2023年当社アートカレンダーに作品を提供いただいた伊庭靖子氏の展覧会を開催。本展では、伊庭作品を代表するクッションの作品や、接写により描かれた初期の果物の作品、風景に焦点を当てた近年の油彩画など10数点を展示しました。また、立体視のできるステレオグラムの映像作品も展示し、作家の作品世界を多角的に鑑賞できる展覧会として多くの皆さまにお楽しみいただきました。
伊庭靖子展 記憶と予感の随(まにま)に
伊庭靖子展 記憶と予感の随(まにま)に

現代童画会セミナー展 2023

2023年7月24日(月)〜7月29日(土)

日本で唯一のナイーブアートの美術団体である現代童画会では、MGGを会場にして5回目となる展覧会を開催しました。初日にセミナーが開かれ、多くの参加者が出品作に込めたメッセージや表現上のポイントを発表し、会長らによるそれぞれの講評に耳を傾けました。また、夕方から久々にレセプションを催し、会員相互の親睦も深めました。
現代童画会セミナー展 2023
現代童画会セミナー展 2023

「ちぎり絵アートの世界へようこそ」展

2023年7月8日(土)~7月20日(木)

花の実園は、障がい者が地域で暮らしながら通所する福祉施設ですが、今回、多くの方に活動成果を発信するため「ちぎり絵展」を開催しました。手ちぎりの繊細でダイナミックな作品を通じて、たくさんの人に感動を伝えることができました。来場者がちぎり絵を体験できるワークショップも好評で、最終日に皆さんの力で完成することができました。
「ちぎり絵アートの世界へようこそ」展
「ちぎり絵アートの世界へようこそ」展

「第4回 アトリエ・イリス(虹)展」巡りの花 ~春~

2023年4月3日(月)~4月8日(土)

新型コロナウイルス感染症のパンデミックを乗り越え、ようやく様々な分野での活動が再開し始めた2023年春、何度かの延期を経て、当社華道部教授で草月流一級師範である杉井虹穂先生と門下生による展覧会を開催しました。 テーマは「巡りの花~春~」。いけばなをこよなく愛するメンバーが、その姿の素晴らしさ、美しさに心動かされ、木々や草花とのコラボレーションを楽しみ、励み、植物と向き合う喜びを表現しました。 また、4月5日に行われたワークショップでは、「一輪のお花から始まる花の輪」と題し、ハート形リースを来場者と一緒に作成して、喜びを分かち合いました。
「第4回 アトリエ・イリス(虹)展」巡りの花 ~春~
「第4回 アトリエ・イリス(虹)展」巡りの花 ~春~

曽谷朝絵展“Topia”

2022年10月7日(金)〜11月5日(土)

2022年当社アートカレンダーに作品を提供いただいた美術家・曽谷朝絵氏の展覧会を開催。会場では、日常の中に非日常を見出すような、洗面器や海などをモチーフとした油彩画やパステル画、コロナ禍で都市に生い茂った雑草を描いた水彩画などの絵画群約30点に加え、美術家のアイディアの源となっている色鉛筆によるドローイング100点余りを展示。またギャラリーを取り囲むガラス壁全面を彩った偏光フィルムによるインスタレーションは光と色彩を浴びるような体験を提供し、多くの皆さんとアートとの出会いの場となりました。
曽谷朝絵展”Topia”
曽谷朝絵展”Topia”

現代童画会セミナー展 2022

2022年7月25日(月)〜7月30日(土)

日本で唯一のナイーブアートの美術団体である現代童画会は、表現の研究や向上を目的としたセミナーを定期的に開催しています。MGGを会場にして4回目を迎えた本展ですが、初日にセミナーが開かれ、多くの会員が日頃の研究成果を発表するとともに、出品作に対する会員相互の講評に耳を傾けました。
現代童画会セミナー展 2022
現代童画会セミナー展 2022

今子青佳書道展~筒井康隆『残像に口紅を』~

2022年5月13日(金)〜6月5日(日)

今回の書道展では、TikTokでも話題となり累計41万部を突破した実験的小説『残像に口紅を』(筒井康隆著、中央公論新社)一冊全文を187点の書で表現するという新たな試みでした。真っ白なMGGのギャラリー空間が、筒井康隆氏の言葉と今子氏の文字で埋め尽くされる様は、書道の愛好家はもちろん、筒井康隆ファンの皆様にも魅力的な展覧会となりました。
今子青佳書道展~筒井康隆『残像に口紅を』~
今子青佳書道展~筒井康隆『残像に口紅を』~

多摩美校友会チャリティビエンナーレ2021

2021年11月28日(日)〜12月5日(土)

多摩美術大学の卒業生と在校生約160名が制作した作品を販売し、収益の一部を「奨学金基金」と「芸術・文化による災害復興支援」に充てるチャリティ展覧会です。また個展開催を応援する「個展バックアップ賞」の投票や、身近な素材を利用した「アルミホイルを使ったリトグラフ」のデモンストレーション・イベントも開催しました。
多摩美校友会チャリティビエンナーレ2021
多摩美校友会チャリティビエンナーレ2021

光村印刷創業120周年記念展 ー perspective 阪本トクロウ ー

2021年10月1日(金)〜10月23日(土)

光村印刷は2021年に創業120周年の節目を迎え、当社カレンダーにおいて「現代の視点」という新たな企画を立ち上げました。このシリーズの幕開けを飾った阪本トクロウ氏と、このたび「perspective 阪本トクロウ」を開催しました。カレンダーでのつながりを大切なきっかけとして、当社の企業理念「ともにつくり、ともに伝える。」の下、阪本氏ならではの唯一無二の作品世界をお楽しみいただきました。
光村印刷創業120周年記念展 ー perspective 阪本トクロウ ー
光村印刷創業120周年記念展 ー perspective 阪本トクロウ ー

現代童画会セミナー展 2021

2021年7月26日(月)〜7月31日(土)

日本で唯一のナイーブアートの美術団体である現代童画会は、表現の研究や向上を目的としたセミナーを定期的に開催しています。2019年に引き続きMGGを会場にして開催された本展では、日頃の研究成果を発表する場として、主体的に自分らしさを追求した作品が一堂に会しました。
現代童画会セミナー展 2021
現代童画会セミナー展 2021

第22回多摩美校友会チャリティ展2019

2019年12月1日(日)〜12月7日(土)

多摩美術大学の卒業生約140名が制作した作品を販売し、収益の一部を「奨学金基金」と「芸術・文化による災害復興支援」に充てるチャリティ展覧会です。また若手作家の個展開催を応援する「個展バックアップ賞」の投票や、「障がいのある、なしを越えていくアートのチカラ」をテーマにした多摩美のOB達によるトークイベントも開催しました。
第22回多摩美校友会チャリティ展2019
第22回多摩美校友会チャリティ展2019

アジアの子どもと女性に夢を第23回写真家達によるチャリティー写真展

2019年11月22日(金)〜11月26日(火)

フォトボランティア ジャパン基金では、1997年からプロ写真家から寄せられた作品を展示即売し、収益を寄贈するチャリティー活動を通じて、世界の子どもたちを支援してきました。今回のテーマは「アジアの子どもと女性に夢を」。写真家85人の協力を得て、フィリピンの若者とスリランカの農村女性を支援する国際協力NPO「アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)」へ収益金を寄贈しました。
アジアの子どもと女性に夢を第23回写真家達によるチャリティー写真展
アジアの子どもと女性に夢を第23回写真家達によるチャリティー写真展

光村図書創立70周年記念
教科書 time travel —過去から未来へ—

2019年9月26日(木)〜11月9日(土)

光村図書出版がこれまで刊行してきた国語教科書の展示を中心に、同社の歩みと現在の事業展開を紹介する展覧会を開催しました。黒板に机、教科書…とまるで小学校の教室にタイムトラベルしたような気分を味わえるような会場に、多くの世代に親しまれている『くじらぐも』の大きなスタンディを出現させたり、教科書の名作に関連したイベントを開催して、多くの方に楽しんでいただきました。
光村図書創立70周年記念 教科書 time travel —過去から未来へ—
光村図書創立70周年記念 教科書 time travel —過去から未来へ—